5月2018

抜かないで!そんな埋没毛の対処方法とは?

こんにちは、北堀江の脱毛サロン lapis-luceです。

カミソリや毛抜きでムダ毛の自己処理を繰り返すと生じる埋没毛。ついつい発見するとほじくりだしたくなりますよね。

でもそれは皮膚を傷つけているのであり、ときには出血とかさぶたができてしまい色素沈着を起こしてしまいます。

そこで今回は埋没毛の正しい処理方法と予防法をご紹介したいと思います。

 

■埋没毛ってなに?

埋没毛は、皮膚の中で毛が成長してしまっている状態です。

カミソリや毛抜きで処理すると、毛穴の周りの皮膚が傷ついてしまい、新しい皮膚を作ってしまうことで埋没毛ができてしまうのです。

 

■おすすめ処理方法

埋没毛のおすすめ処理方法として、スクラブとピーリングがあげられます。

ボディスクラブとピーリングはどちらも古い角質を取り除くことができるので、肌のターンオーバーも早まりケガ表面に出やすくなります。

さらにオイルのおかげでよりすべすべのお肌を導いてくれます。

 

■埋没毛を作らないためには

埋没毛を作らないためには、「自己処理」しないことです。

カミソリや毛抜きは肌を傷つけやすく、埋没毛を作りやすいです。

そのため、自己処理をせず脱毛を行うことが最善策です。

 

■まとめ

以上で、埋没毛の処理方法と予防法について説明いたしました。

埋没毛にお悩みの方は、ぜひこちらの記事を参考にしていただければ幸いです。

1分解説!初めての脱毛する方が抱きやすい疑問を解消!

こんにちは、北堀江の脱毛サロン lapis-luceです。

「脱毛をしてみたい」と初めて脱毛を決心された方の中には、

・どんな準備をすればいいのか
・予約方法は電話なのか
・未成年でも大丈夫なのか
など様々な疑問を抱いていると思います。

そこで今回は、初めて脱毛をされる方が抱きやすい疑問について解消していきます。

 

■脱毛前に準備しておくべきこととは?

脱毛前はムダ毛の無い状態で行く必要があります。

なぜならムダ毛が生えていると、レーザーがムダ毛に反応してしまい、上手く毛根に直接ダメージを与えきれなくなるからです。

また傷ついた肌は脱毛することが出来ないので、カミソリや毛抜きなどで自己処理をしないようにしましょう。

 

■脱毛は何歳から?

脱毛には年齢制限がないので何歳からでも可能ですが、子供の肌は非常に敏感のためダメージを受けやすいです。

また、未成年が脱毛する場合は親の同意書と同伴が必要になります。

 

■どうやって予約するの?

予約方法はサロンによって様々ですが、できれば電話の方がスムーズです。

また初めての場合は、電話で希望の脱毛箇所や肌の健康状態、年齢、連絡先、希望日時を聞かれることが多いです。

 

■まとめ

以上で初心者向けに疑問について解説いたしました。

弊店では初めての方で安心安全を心がけた脱毛サービスを行っております。

ぜひこれを機に脱毛をご検討の際は、弊店までお気軽にお問い合わせくださいませ。

夏までに間に合わせるなら!脱毛に適した時期とは!

こんにちは、北堀江の脱毛サロンlapis-luceです。

夏と言えば肌の露出が増える時期ですよね。

夏に向けて脱毛準備を始めようという女性の方が多くいらっしゃると思います。

今回は、夏に向けて脱毛に適した時期について解説いたします。

 

■脱毛を夏に始めるのは遅い?!

夏が来たから脱毛をしようと考えている方、それはもう時すでに遅しです。実は脱毛を開始するのに最も適していないのが「夏」なのです。夏は紫外線が強く日焼けしやすいため、脱毛レーザー照射の際に、肌表面にダメージを与え痛みが増えてしまいます。

また脱毛効果が現われるには、ある程度の期間を要するので夏から始めても効果が現われる頃には夏は終わってしまいます。

 

■適した季節は秋と冬!

脱毛を完了させるにはある程度のスパンが必要です。

そのため、夏に向けて脱毛をするなら、紫外線の少ない秋・冬がおすすめです。

前年の秋・冬から脱毛をスタートし夏を迎える7月まで約10カ月の期間があります。

10カ月間怠らずにしっかり脱毛に通えば、翌年の夏までは脱毛効果を実感することが出来ます。

 

■まとめ

以上で夏までに間に合わせるために適した脱毛の時期について解説いたしました。

夏までに脱毛を完了させたい方は計画的に脱毛サロンに通いましょう。

脱毛後のかゆみはなぜ起きる?トラブル対処法を伝授!

こんにちは、北堀江の脱毛サロンlapis-luceです。

脱毛施術後のよくあるトラブルの一つに「肌のかゆみ」があげられます。特に脱毛を始めた初期の頃はよくかゆみを起こしやすいと思われます。

かゆみに耐えられずついつい掻いてしまうと、跡が残ってしまったり色素沈着を起こしてしまいます。

今回は、脱毛後のかゆみの原因とその対処法について解説いたします。

 

■かゆみの原因

脱毛サロン・クリニックで施術を行った後に、個人差はありますがかゆみが出ることがあります。

なぜなら脱毛をするために使用するレーザーを肌に照射すると、肌は軽いやけどのような状態になります。

その様な肌は乾燥しやすくかゆみが起きやすいです。

体温を上げることもかゆみに繋がるので、施術後に飲酒や運動、湯船につかる行為は避けましょう。

 

■かゆみを抑えるためには?

かゆみが生じた場合は、その部位を冷やしましょう。

凍った保冷剤をタオルなどで胡桃かゆみの生じた部位に当てるだけでもかゆみを抑えることが出来ます。

また、乾燥を防ぐためには保湿が大切です。

脱毛の施術後は保湿をするように心がけましょう。

 

■まとめ

以上で脱毛後のかゆみが生じる原因とその対処法について解説いたしました。

弊店では安全・安心を心がけた脱毛施術を行っておりますので、ご検討の際はぜひ弊店へお問い合わせ下さいませ。

セルフ脱毛の注意点!! 剃刀はできる限り使い捨てましょう!!

剃刀を使用したセルフ脱毛は自宅で手軽にできるというメリットがありますが、間違った方法やアフターケア不足になりやすいので注意が必要です。

特に剃刀を何回も繰り返して使い続けていると、重大な肌トラブルの原因となる可能性があります。
まず最初に注目したいポイントは、皮膚を傷つけてしまうこともあるということです。

剃刀は使い続けていくと切れ味が悪くなってしまいますが、この状態で無理にムダ毛を処理しようとすると必要以上に肌に負担をかけることになります。

その結果、目に見えない傷が肌に多数できることになるので注意が必要です。
肌に傷がつくと、そこからばい菌が入ることもあります。

傷のない健康な肌なら特に問題の雑菌も、傷口から侵入することで痛みや赤みを発したり、感染症の原因になることもあるので気を付けましょう。
感染症と言うと何か特別な症状というイメージがありますが、感染源は土壌や食品、昆虫やペットなど私達の身近にあるものが原因となってきます。

入浴中に剃刀を使用する人も多いですが、湯船には多くの雑菌が浮いているので、それが感染症の原因になる可能性もあります。
このような肌トラブルを防ぐためには、清潔な剃刀を使うことが大切になってきます。

さらに切れ味の良いものを使うことで肌への負担も減らせるので、剃刀は使い捨てにするのがお勧めです。